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  1. CURE vol. 60 KLACK interview 前作「 MACHINE」 の高評価を追い風に、 7月30日にMaxi Single『 No。NAMEj( ナンバー、 ネーム) をリリースするKLACK。 バンドの根幹となる部分を改めて前面に押し出した今回の作品創りの話を通して、 KLACKというバンドの本質が垣間見えた。 -前作『 MACHINE」 から3ヶ月で今回マキシ· シングル『 No、NAMEをリリースする訳ですが、 これまでのぺースから考えると、 かなり早いスパンでのリリースですよね。 柳橋昌亜( 以下: 昌亜): 『MACHINE」 をリリースする時点でこのリリースはもう決めてた。前回のインタビューでuも言ってたけど、 やる意味さえ揃えばやれる事はやれる時に全部やる。 このリリースにはそれが揃ってた。 神谷聖也( 以下: 聖也): 4月にはタイトルは決まってたけど、 曲は歌詞が付く前のデモしかなかった(笑) 。 - その状態でリリース日によく間に合いましたね。 聖也: 間に合わなければ、 リリース日を延ばせばいいだけの話。 上村隼人( 以下: 隼人): その辺はウチら自由人だから(笑) 。 u: 歌詞で言いたい事は決まってたから、 タイトルは決めてた。 「やる意味」 は当然常に持ってる。 それがないとバンドなんてやってる意味がない。 でも「 やれる事」 「 やれる時」 、 チャンスと言い換えてもいいけど、 それが揃う事はなかなか無いからね。 チャンスは逃がさない。 評価は二の次。 - しかし前作『 MACHINE」 は高い評価を受けましたよね。 アメリカのラジオ番組で9位にランクインもされたとも伺っています。 今作の制作ではそれらの評価を受けての意気込み、 プレッシャーなどあったんでしょうか? 聖也: 「 MACHINE」 の評価はまぐれです。 全員: (爆笑) 烈: 評価を気にしているバンドでもないけど、 いい評価をされるってのは単純に嬉しいよね。 昌亜: ウチらには結成当時のダーク(笑) なイメージを先入観として持ってる人が多いと思うそのイメージを植えつける事になったウチらの表現方法は今でも正しかったと思ってるし、 全く後悔もないけど、 そういうイメージの先入観のない土地での評価は一つの自信にはなるよね。 もちろん遠い土地での評価よりも身の周りで起こる再評価というか、 その辺の方がリアルに感じられたけど。 u: でも有頂天になれる程の評価でもないし、 プレッシャーなんかないよ。 聖也: 評価どうこうって言っても、 相変わらずライブでは珍獣のように見られてるしね(笑) - 今作は音楽的には「 MACHINE」 の延長上にあるものだと思うんですが、 今のKLACKのメイン、 スタイルを貫いた感じですか? 昌亜: メイン。 スタイルなのかな? 今の。 でも音楽的にはヴィジュアル系というシ星ンから更にドロップアウトしてしまってるかも(笑) 。 意図的じゃないんだけど。 隼人: 違うよ、 ヴィジュアル系ってもっと何でもありなシーンなんだよむしろそんな自由なシーンで同じようなバンドしか出てこない方が気持ち悪い。 他のバンドや過去のバンドと同じような事ばっかやって、 何が面白いのかさっぱり分からない! 聖也: ●●●●批判はやめなよ! 彼らも頑張ってるんだから。 一同: (爆笑) 隼人: ●●●●の事なんて言ってねえよ! 興味ねぇし。 - 歌詞の部分ではどうですか? u: [No. NAME」 は歌詞的にはKLACKというバンドの根っこの部分と言っていい。ウチらが結成当時からやってる表現は、ある意味「常識」 とか「モラル」 とか何でか知らないけど、皆が信じて疑わない訳の分からない物への抵抗。 そこをもっと掘り下げて「基準」 という物は何なのか? という所まで言えたかな? 昌亜: カップリングの2曲もある意味世の中の「基準」 と戦ってるよね(笑) 一同: (爆笑) 隼人: この3曲を聴いて好き嫌いは別としてスッと受け入れられた奴は、「基準」の枠にハマッてない奴だよね。 - 「受け入れられない」 っていう方がノマルって事? u: ノーマルってか「つまんない奴」 だね。
  2. Interview translation has been checked by @cvltic The guys are really joking a lot, totally going out of topic. Kanji thanks to @peffy 衝撃のジャケ写、KAIKI氏登場、同時多発GIG、7・28彼らは遂に表舞台へ。 服屋でのファーストGIGに続いて、今度はSMクラブでの同時多発GIG? 常に異端である彼らの行動に、読者の支持は急速に拡大。しかしuは言う。 「伝える事だけが重要で他の事は全てどうでもいい」 まだ始まったばかりのKLACKストーリー。混乱の先にこそ、未来は訪れるのかも知れない! ― いよいよ間近に迫ったシングル発売。今回は、この事を中心にお話を聞きたいと思います。よろしくお願いします。 聖也: よろしくお願いします。 ― ジャケット驚きましたよ。あれってイラクの人質事件ですよね。 聖也: その辺はどうですかKAIKIさん。 KAIKI: なんて言えばいいの。 (「これがジャケですよ」とKAIKI氏にジャケットを見せる聖也。※KAIKIさんとは、元ルアージュ、元ソレイユ代表のKAIKI氏) KAIKI: 僕じゃ考えられません。僕の長いバンド人生でも考えられません。 聖也: 今何してるんですか? KAIKI: 営業やってます。 聖也: 名古屋のボスじゃないんですか? KAIKI: 今は営業のボスだよ。色々あってね。 聖也: えっ、借金踏み倒しとかやったんですか? KAIKI: まあね。 u: どれくらいですか? KAIKI: 1億くらい。 聖也: さすがボスです。また踏み倒して欲しい。 u: 考えてくださいよ。やりかた。 KAIKI: 細かい話はやめようぜ。話題が違うだろう、ジャケの話だよね。 (ここで、「すいません遅れました」と、昌亜が途中参加) 聖也: で、昌亜はどう思うの? 昌亜: それでいいです。いや、ごめんなさい、全くわからないです。 聖也: 「ジャケットについてどう思いますか?」みたいな事だよ。答えろよ。小ネタとかあるじゃん。「カズマサも犯人役で出てるんだ」とか…。 u: あいつ会社にバレたらしいぜ。でも総務のおばさん達に「凄い」って言われてるんだって。 聖也: じゃあ調子に乗らないようにシメとかないとね(笑)。 昌亜: あのー、おれさっきからキョロキョロするしか出来ないんだけど。 聖也: じゃあ、何か言えよ。 昌亜: あの事件ってヤラセなんでしょ。だから真似したら面白いかなって。 聖也: へ? 昌亜: ジャケの話です。 聖也: あ、そうか。 一同: (笑) 聖也: ヤラセの中のヤラセじゃん。 昌亜: 「なんで犯人はスニーカー履いてんだ」みたいな。 u: ところでイラクってどこなの? 聖也: イランの横。 烈: インドじゃないの? u: カッコはインドっぽいよね。 昌亜: それよりあの女って犯人に犯られてんじゃないの? いや「犯人と出来てる」って言う方が正解か? 聖也: 出てこないしねー。でも美少年好きらしいよ。15歳くらいの。俺キスしてる写真見たよ。イラクの少年と。しかも口と口。目つぶったりしてさ。気持ち悪。 u: あいつ聖也ん家のババアみたいな顔してるんだよね。 聖也: あれじゃ子供達に対する性的虐待だよ。 u: 結局キスしに行ったんじゃない? 昌亜: 人質家族の弟も笑ったよね。「イラクの子供達にあやまれ」だっけ? 聖也: 「イラクの子供達より日本の子供達になんかしてくれよ」っての。俺らもまだ未成年だしさ。「ヨロシク」って! 昌亜: なんかしてもらうって、あのババアとキスしなきゃいけないよ。 聖也: すいません。前言撤回です。 烈: でも、何も戦争やってるとこなんかに行かなきゃいいのにね。 u: 自分探しの旅なんじゃない? 烈: 俺わかる気がする。 聖也; えっ? お前あいつらの味方かよ? 烈: ありえねー。そんな訳ないじゃん。 聖也: あせったー。 一同: (大笑い) 烈: 室内でバズーカってのも、ウソ臭いよね。 ― でもKLACKのジャケもバズーカ使ってますよね? 烈: 撮影の時は空気入れです。 聖也: ガンダムのバズーカを合成したんだよ。 ― ガンダム好きなの? 昌亜: 古いですよ。 聖也: て言うか秋葉にしか売ってねーよ。俺、秋葉行ったことねーんだけどさ。 昌亜: まぁ、そういう訳で面白そうかなってジャケにしたんですよ。 ― 貴重なお話ありがとうございます。ところで肝心の音の方なんですけどイントロのギター間違ってません? 聖也: よく分かりましたね。手がすべっちゃいました。 昌亜: 正直だね。 聖也: でもせっかく間違えたんだから直すのもったいないんで。 昌亜: 今は機械が発達してるから、みんな上手く聞こえるように直すでしょ。でも下手な方が伝わる場合もあると思うんですよ。 u: 「世界で1番下手なボーカル」って言われるのが俺にとってのプライド。過去も含めて現在までで1番下手なボーカリストになったら勲章じゃん。上手いのなんていくらでもいるんだから。 聖也: てゆうより、影でうまくなろうと、歌の練習してる姿がダサい。カラオケ教室みたい。 烈: 一生懸命練習して上手くなって誉められるってのは声楽家とかピアノ弾きとかでしょ。声楽家なんて歌が上手いだけだし、ピアノなんて俺らの言うロックにはなんの役にも立たない。 聖也: 第一ロックバンドにはピアノも声楽も「オカマ」くさくて価値ないじゃん。て言うか俺らも価値ないけど。 昌亜: そう、それでも俺らは人一倍思いだけは伝えたいんですよ。でもちゃんとできないから伝わらない。そんな所に思いと現実の「ねじれ」が起きてきて、だからuは必死で歌うし俺らも必死で楽器を鳴らす。そこには心の叫びみたいな物があると思わない? ― うーん深いですね。 u: 俺はあたりまえだと思う。 烈: 俺らの考えた思いを伝える方法。 昌亜: シングルだって、みんな余裕っぽく言ってるけど、本当は全員全く余裕なしで、必死で作りましたよ。でも「これが俺たちです」っていうか「生のままの姿をみせたいな」ってなって、だから直すとかは嫌で…。 烈: そう、色々話し合った結果「多分俺ら以外のバンドは全部直すだろう」って。 聖也: 少しでも「よく見せたい」とか「よく見られたい」とかそういう感情がダサいよ。 昌亜: 歌で言うとuは全部2回歌ってるんだけど、上手くいくはずないから、最初からあきらめて同じように歌おうとしていない。だから歌がずれてるんですよ。でもそこが、トランスっぽく聞こえてくるんですよ。 ― なんか不思議な感じですよね。 昌亜: ねじれが生み出した偶然の産物です。 聖也: 上手く言った。さすが口が上手い。 ― 歌詞の方もびっくりですよね。 u: ニュースを見て適当に作ったんだけど…。 聖也: ヒゲがラディンでメガネがキムさんだよ。 ― 歌いだしの部分ですよね。 u: あと「Seike」は昌亜の私生活。 聖也: 昌亜はあーいうの好きなの? 昌亜: まったく興味ない。 u: 隠すなよ。「JAPANESE STANDARD」は日本人の習性。 聖也: 俺はやっぱり「それでもイラクの人達が嫌いになれないんです」ってとこ好きだね。歌詞見た時大笑い。 u: あのセリフは貰いだろ。 ― 東條英機が日本を救うってのも凄いですよね。 u: 周りに「昔の日本の総理大臣って誰がいる?」って聞いて1番響きが良かったんで。そしたら偶然戦争やった時の総理大臣だった。だからこれも貰い。 ― 先月号の広告とかも凄いですよね。首相からもクレームが来たと聞きましたが? 昌亜: あれは、首相を名乗る人ですよ。だって電話の主が女だったらしいし、それよりも反戦団体からたくさん来るんですよクレームが。 ― えっ? 反戦団体? u: 意味不明だよ。 聖也: でも、俺らからは何もしてないのに、文句言われたんだから、やり返します。俺はあいつらが嫌いになりました。 ― なんで反戦団体がクレーム言うんでしょうね? u: さぁ…クソだからじゃないですか? 聖也: 大体ダセーんだよな。あんな遠いところの戦争なんかで大騒ぎして。どっちでもいいじゃん。そんな事。 昌亜: 人道的にとかじゃないの? 聖也: 人道? その言葉大嫌い。偽善者の匂いがプンプンする。 昌亜: デモ行進とか渋滞の元だよね。 聖也: 俺の車なんて三菱製だからいつ火吹くか分かんないのに、たまんねーよ。てか俺らの地元ではデモないんだけどね。それにあっても田舎だから渋滞にならないけど…。 昌亜: 聖也の車レッカー移動されたんだよね。 聖也: 三菱と反戦団体のせいだよ。 一同: (爆笑) 烈: 親が反戦団体の子供って一緒に旗とか振ってんの。 昌亜: えっ見たの? 烈: HPでね。でもカワイイんだよその子。 u: あいつら、その辺のやり方は巧妙だよね。俺らも見習わなきゃ。 烈: でもHP読んだけど、どうしようもなかったよ。特に人間の盾の話とか。ドラクエだったら防御力0だよ。 聖也: もちろん攻撃力も0でーす。 u: 爆撃されればよかったのに。 昌亜: とにかく、色んな事があるんだけど、そんな事気にしててもしょうがないよ。 u: て言うか俺ら世の中には何も期待してないし、人生だって捨ててるし、周りを気にしてる余裕なんてまったくない。俺にとっては伝える事だけが重要で他の事は全てどうでもいい。だから今のフライヤーは六本木ヒルズの回転扉だしね。 烈: 回転扉はデストロイだろ? ― あの歌詞はそこからなんですね。 聖也: それしかないじゃん。 ― ところで、Cureが出る頃には終わってるんですけど同時多発GIGって? 昌亜: 物理的には1階と2階への移動がかなり大変なんですよ。でも気負わないでありのままに、自然体で今あるやりきれない思いを少しでも伝えれると「いいかな」と。 聖也: 口でするのが上手いね。ジャニーズ=ゲイみたいな…。 昌亜: だから俺はジャニーズでもゲイでもないよ。 ― それも楽しみなんだけどいくつかイベントにもでるんですよね。 聖也: 丁度発売日の今日も俺らPV持って「かけてくれ」ってNHK行ったんだけど、丁重に断られて、だからイベントとかしかないなと思って。 昌亜: やっぱ受信料払わないとNHK出れないのかな? 烈: あれ払わなくても法律上罰則規定がないんだよ。 聖也: なんでそんなこと知ってんの? u: 今KAIKIさんが言ったじゃん。 聖也: 俺んちTVねーよ。つーか家がねーよ。 昌亜: KAIKIさんはどう思います? KAIKI: いきなり振るなよ。俺、分かんねーよ。て言うよりこれ本当にインタビューなんですか? ― いつもこの調子なんですよ。最初は引いたりとかあったんですけど多くの人は、色々取り繕うじゃないですか。でも彼らは包み隠さず何でも言うから。今では刺激があって、インタビューの日が待ち遠しい位ですよ。 KAIKI: んー。僕が今まで受けたインタビューはその通りカッコをつけてたかも知れないですね。でも、包み隠さず言う事が1番相手に伝わるんでしょうね。聞いてて面白いですよ。僕も勇気を貰った感じですね。これからもっともっと突っ走ってほしいですね。 ― 今回は偶然、編集部にKAIKI氏がいらっしゃった事もあって飛び入り参加して貰い興味深いお話も聞けました。では最後にシングルについて一言。 u: 「近鉄バッファローズ」って売れたの?
  3. Heya everybody! So a week or so ago, I promised I was in the works of something special for the site, and here it is! Okay, so I associate with a good amount of guys who were active in the visual kei scene. Most of them retired, some of them are still active. So, I decided to reach out to figure out what their top 5 visual kei bands were! I've gotten seven responses, so I thought I'd share them with you all, since maybe some of you would be interested, especially those who are super hardcore into old school kei like I am. Enjoy! Mar (also known as Michael) ::(PROFILE):: ~CHILD HOOD'S END/CHILD (1996~2003)~ ~Indigo7 (2003~2005)~ ~NICK (2006~2007)~ ~High Speed Boyz (2008~2010)~ ~FREEDOM BEATS ORCHESTRA (fbo) (2011~Present)~ Mar's/Michael's top 5 1. X JAPAN 2. AION 3. LADIES ROOM 4. hide with Spread Beaver 5. BUCK-TICK ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- Yohey ::(PROFILE):: ~E-QAL/Hyuge (1995~2001)~ ~RED JAPES (2002~2004)~ ~BananaBazooka (2008)~ ~Burnny Crisis (2008~2009)~ ~arms never rust (2011~2012)~ ~noodloop (2013~Present)~ Yohey's top 5: 1. LUNA SEA 2. X JAPAN 3. MIYAVI 4. Plastic Tree 5. SEX MACHINEGUNS ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- Kazz ::(PROFILE):: ~STRAIGHT (1999~2002)~ ~ROXXANE (2008~Present)~ Kazz's top 5: 1. Sid (シド) 2. MIYAVI 3. Gackt 4. L'arc-en-Ciel 5. Janne Da Arc ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- Toshiya ::(PROFILE):: ~Sleep My Dear (1991~1992)~ ~L'amour Fou (1993~1999)~ ~The Raindrops (2003~2006)~ ~Kyo-zon (共存) (2006~Present)~ Toshiya's top 5: 1. BUCK-TICK 2. Up-Beat 3. KATZE 4. LUNA SEA 5. L'arc-en-Ciel ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- Tamaki (環) ::(PROFILE):: ~Six O'clock (1989~1996)~ ~ORANGE JAM (1998~2000)~ ~Jack Dinosaur (ジャックダイナソー) (2001~2004)~ ~Liberty (2005~2009)~ Tamaki's top 5: 1. DEAD END 2. Oblivion Dust 3. Valentine D.C. 4. LADIES ROOM 5. THREE EYES JACK ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- Atsushi ::(PROFILE):: ~ZELIACORT (1995~1996)~ ~CLeiR (1996~1998)~ ~THE CLOCK WORK ORANGE (1999~2010)~ Atsushi's top 5: 1. DEAD END 2. Gargoyle 3. 44MAGNUM 4. KATZE 5. JOLLY PICKLES (ジョリーピックルス) -----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
  4. Two weeks ago, the website Electric Bloom Webzine has interviewed eye about SOSO BREAK THE WALL's debut mini-album "AN TO KAI"! [more info] The album was already released though it has to yet come out on iTunes. It's a short but really interesting interview, I learned a lot from this! You can read the original interview post here: http://www.electricbloomwebzine.com/2016/10/soso-break-the-wall-interview.html Q. What’s the story behind the name SOSO BREAK THE WALL? A. There are a lot of meanings behind it. Simply put, it’s about breaking a variety of walls. Until now and from now on, together with everyone, I want to break many walls about people. Q. You’re based in Osaka correct? How does the music scene there compare to that of Tokyo? A. Yes. The way I see it, Tokyo’s [music scene] feels cool while Osaka’s feels passionate. Also, because of the live houses, there’s a scene there. Q. Before starting this solo project you were the lead vocalist in ‘the brown’. What things did you learn from being in that band that you’re bringing across into SOSO BREAK THE WALL? A: Since that time felt like a dream, there were a lot of things I didn’t notice then that I can notice now. I want to keep challenging myself. Q. Your producer Atari.K was also in the brown. When did you two first meet and start writing music together? A. I first met him in 2006. We met through a member selection site. The moment I first listened to his guitar, it gave me goosebumps. Since then, he became a member right away. Q. What’s the concept behind AN TO KAI? A. It’s an album packed with the things I wanted to do right now. Q. Which artists inspired you the most while making the album? A. During the brown’s era, there were a lot of comparisons with The Mars Volta. Of course we were very influenced by them. However, as we continued our activities and met all sorts of Japanese artists, our current sound was formed. Q. Your song Let it die -you and i- is going to be part of the soundtrack for the upcoming PS4 title LET IT DIE. Is it exciting to see your music potentially being heard by such large audience? Are you much of a gamer yourself? A. I’m very excited. During my student days, there was a time I’d stay home a lot and play games. I love grotesque games like LET IT DIE. Q. Anything you’d like to say to our readers? A. I’m looking forward to meeting you all someday! All credits go to: Electric Bloom Webzine *** Now the SOSO BREAK THE WALL name makes a little more sense haha. It's an interesting concept, I'm curious about how it'll turn out on the music itself. I _never_ knew anything about those The Mars Volta comparisons... I never really listened to The Mars Volta so I don't know if it really sounds alike. Does it? Should I try listening to them? >_> Nice interview anyway, so I wanted to share. It's nice that she's aware of overseas fans! I wasn't able to listen to the CD yet since I don't live in Japan and gotta wait until it becomes available on iTunes (what won't take long, according to her), but I'm very excited to listen to it!
  5. Janet: how are you today blackdoll? blackdoll: Grim, but thanks for asking. Janet: So this is your first time doing a interview, is there any reason why you decided to do it now? blackdoll: Not really, i felt like it was about time, you know. Been in the business for a while and now is a good spot. Janet: Okay. So, you and your ex-husband, Aferni, have just recently divorced and left the company, can you tell us about that. blackdoll:Well if you follow us, you would have saw signs of the "relationship" falling apart. I think we were on different pages from the beginning but it was nice. Honestly there is noting bad i can say about our time together. Janet: So, it had nothing to do with @Tetora? blackdoll: No, we had a open nonsexual relationship. Like dating a stripper, and i flirt with anyone who is shows signs of hotness. Janet: But you two are dating now, correct? blackdoll: Not exclusively, there is also @CAT5 from rival company Mods Inc. and I plan on asking out the cute coffee shop guy @Pho, i've been eyeing him for a minute. Janet: So is there some beef between you and @emmny? blackdoll:no not really, it's all friendly. I guess it's okay for @CAT5 to give other people presents that last forever. You can't expect to keep an R&B singer to yourself, ya know. Janet: Okay thank for scoop on the gossip, but what do you like to do for fun with all that money when your not working? blackdoll: Nothing out of the ordinary, watch TV, dance, play with my voice, write. I would like to paint and play tennis but at the moment I'm to lazy. Janet: Speaking of writing you named Nicki Minaj as you current favorite writer, why is that. blackdoll: The confidence she projects forward, i want to be in that. Also as some young folks say "she is my spirit animal." But now i am beginning to not be so sure about that. Rachel Bloom, YouTube Comedian to Golden Globe winner, seems to be up there too with her team of Zach Sherwin, Adam Schlesinger. Janet: I hear you are going to join the written class of royalty with majority stock owner @kyoselflove, is it true. blackdoll: Yes but only because business is so rapid, that @kyoselflove's country isnt big enough so we have to open up another country, call Dollkinavia. Janet: Sounds interesting anything else going in the company? blackdoll: @yakihiko founder of Yaki's weddings & co and i have teamed up and are selling clothes all over the globe, and sales are great. Janet: @yakihiko the one who designed and made your wedding dress you posted of your private Instagram? blackdoll: Yeah it was so good, i felt like the world needed Yaki's clothes, such a talented individual, smart too so i dont have to worry about them getting screwed, so that's why they are still an independent brand. Janet: What was the Wedding like anyway, it was so secretive. blackdoll: Well yeah, my life is private for the most part, but we got married on the set of Scream, the first movie, and had the reception at the set of the black swan's the hopeless PV. Small group of friends, since Lycaon had disbanded, we got @Zeus to DJ for hefty cost. Janet: Thanks for opening up. I hear the office is kind of crazy, whats behind that? blackdoll: Well we have some theme days, cant mention them though. Janet: Okay, tells about the anti smoking anti drinking campaign? blackdoll: it's simple, they take people's money, and make people stink, on a simple level, and death on the bigger level. Janet: What is something you are looking forward to? blackdoll: Going on holiday with @Tetora Janet: Anything else you want to say? blackdoll: To readers, don't let anyone push you around.
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